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吸気性能を徹底追求!!
TUSAレギュレーターの中でも特に吸気性能にこだわった1台。 |
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● バランスダイアフラム方式ファーストステージ (R-300) |
バランスダイアフラム方式はタンク内残圧の変化に対する中圧の変化が少ないのが特長。
ポートはホースレイアウトの最適化を図った非左右対称型(H.P.×2、L.P.×4)を採用しております。 |
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| ● 理想的な吸排気抵抗値の追求 |
レギュレーターにとっての理想的な吸排気抵抗値とは何か。
TUSAでは大型の吸排気抵抗測定機を導入し、このテーマを徹底的に追求。
軽いながらも必要以上にはエアーを吸い込み過ぎない自然な呼吸の実現を目指しています。
バランスダイアフラム方式のRS-340のファーストステージ(R-300)は構造を細部まで分析することによって良好な吸排気特性を発揮。
セカンドステージには、デマンドバルブから強制的にエアーを引き込むディフレクター(整流板)を装備し、吸気抵抗を徹底的に低減しています。 |
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| ● 流量調整機構 |
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水中での呼吸回数やエアーの消費量は、深度や潮流といった環境条件、さらにダイバー各々のスキルや体調によって大きく変化します。
RS-340は、適度にクリック感を持たせた側面の流量調整ノブを回すだけで、エアーの供給量を自由にコントロール可能。
吸気に抵抗を適度に感じる状態から、吸気に殆ど抵抗を感じない状態まで、きめ細かく調整できます。 |
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| ● ダイナミックフローホース |
| 流量の多い内径の太いホースを採用。従来品を上回る吸排気抵抗性能を実現しました。 |
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| ● スイベルジョイント |
RS-340のセカンドステージと中圧ホースのジョイント部分には、スイベルジョイントが付いています。
ホースが可動するので、口元にかかる負荷が抑えられ、楽にマウスピースをくわえることが出来ます。 |
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