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スノーケリングはもちろん、ダイビングでも、水面移動時にスノーケルは欠かせない存在。
TUSAではサイズ面はもちろん、構造面でもとことんこだわりを持って開発を行っています。
例えば、使用時に口元に水が入ってこないための構造や、入ってきてもすぐにクリアするための構造、口元やあごが疲れにくい構造など。
TUSAスノーケルには、使ってみると分かる快適性があります。 |
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越智隆冶・充奈子夫妻との特別対談ページはこちら |
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水の侵入を防ぐハイパードライ機構 |

スノーケリング中に波をかぶると、思わず水を飲んでむせかえってしまうもの。
こんな時は、浸入した水を独立したエスケープパイプから直接排水し、メインパイプをドライな状態に保つハイパードライ機構があれば安心です。
スノーケルのパイプの傾きと、水の表面張力を応用して排水する、他社に先駆けて開発した快適技術。
それが、TUSAが誇るハイパードライ機構です。 |
NEWパージチャンネル2 |

排水バルブが身体側に傾斜しているため、スノーケルクリア後、水が残ったとしても、
パイプへの空気の流れに影響の無い所(口元からも遠い所)へ水がたまります。
ですから呼吸によってゴロゴロ感がしたり、口に戻ってくるようなことがありません。 |
疲労感の少ないマウスピース |

なめらかで耐久性に優れたクリスタルシリコンを採用。
使用時の姿勢を考慮した最適角度と長時間くわえていても疲労感の少ない形状です。
サイズ面では、女性や口の小さな人のためのミニサイズ(SP-451)を、レギュラーサイズ(SP-170、SP-461)のマウスピースをご用意。
ピッタリのサイズを選ぶことによって、アゴの疲労やストレス発生の原因を解消し、くわえた時の表情もより自然になります。
特に、SP-170は人間工学に基づいたNEWマウスピースを採用。軽く噛んでもしっかり安定するため、より疲労感を抑えることが可能です。 |
フレキシブルジョイントとアダプター |

マウスピースを負荷なく、楽にくわえられる柔軟なフレキシブルジャバラジョイントは、ダイビング中はストレートになり、邪魔になりません。
また、マスクに着脱するためのアダプターは、スリットにマスクストラップを差し込むだけのワンタッチ着脱式を採用(SP-451、SP-461)。
特に、SP-170のアダプターは2パーツ構造でパイプが回転する上、前後の2ポジションが選べるので、ジャバラをより無理なく口元に伸びるように調整できます。 |

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