TUSAのマスクは、視界とフィット感が違う!
TUSAが一般ダイバー200人にアンケート調査を行った結果、ダイバーがマスクに求める要素の上位は、
フィッティング 視界の広さ デザイン カラー 度付レンズの有無
の順でした。TUSAでは、デザインの良さやバリエーションの豊富さはもちろんのこと、ダイバーのニーズに応えるために、
特にフィッティングと視界の広さには、他社にないこだわりを持って開発を行っています。
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視界の広さ
TUSAマスクのこだわりのひとつが、視界の広さの追求です。 例えば、M-20は左右の視界の分割感をなくした超細型のD.S.S.フレームを採用して広角視界を実現。 また、M-14はワイドレンズと超薄型フレームによって、そして、M-23は極限まで目とレンズの距離を近付ける構造によって、 ともに従来品と比べて2倍以上の超広角視界を実現しています。 TUSAでは、マスクの視野角度を測定する「視界測定器」を独自に設計・製作。 常に視界を計測しながら、マスクの開発を行っています。 他社製品と着け比べると分かる、TUSAマスクの広視界です。
スカート(フィッティングライン)
マスクの命であるフィッティング性を高めるため、TUSAでは3種類のシリコンスカートを用意しました。 M-15は日本人女性のためだけを考えた「女性専用フィッティングライン」、 M-20、TM-7500Q、TM-5300Qの3機種(QBタイプ含む)は、 日本人向けに開発した「Jスペック」スカートを、その他のマスクは「インターナショナルスカート」を採用。
Jスペック 「Jスペック」は日本人の顔の特徴を徹底研究し、少し幅広で緩やかなカーブのフィッティングラインを取り入れ、フィッティング感を更に高めています。 もちろん、「インターナショナルスカート」は、多様化した現代日本人のさまざまな顔形に対応することが可能。 TUSA独自の柔らかで透明度の高いクリスタルシリコン素材も相まって、ダイバーの顔に吸い付くようにフィットします。
ストラップアジャスター
自由に動く回転バックルを採用し、しっかりとした中にも柔らかなフィッテイング感が得られます。 もちろんストラップの長さはワンタッチで簡単調整。 M-15, M-14, M-23には、ストラップの角度を上位置、下位置に固定することによって、 マスクの上下のフィット感を変えられる5段階可変(アングル)アジャスターを採用しました。(写真)
先進のデザインと豊富なバリエーション
3D.CADを駆使したデザインの先進性に加え、TUSAのマスクはバリエーションがとても豊富。 1眼マスク3種類、2眼マスク4種類、4眼が1種類の、計8種類のタイプがあります。 カラーバリエーションは最多で14色。弁付タイプもあれば、ブラックシリコーンタイプもあります。 もちろん、全ての2眼マスクにレディメイド、フルオーダーメイドの度付レンズをご用意。 きっとお気に入りのアイテムが見つかるはずです。

【特別対談】写真家三好和義×TUSAマスク開発担当
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