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あなたのBCJは、装着後にタンクごとズレ下がったり、背中との間に大きな隙間ができるというようなことはありませんか?
TUSAのBCJは、2本のレールでタンクを固定するアルティメイト・スタビライジング・ハーネスと、
ショルダーベルトでタンクを直接担ぐ独立ハーネス構造によって、不快なズレやブレを完璧にシャットアウト。
着け比べると分かる次元の違うフィッティング感を実現しています。 |
カメラマン瀬戸口靖さんとの特別対談ページはこちら |
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アルティメイト・スタビライジング・システム |

円筒形のタンクは転がりやすく不安定な形状。
一般的なハードハーネスタイプのBCJは、言わばまな板の上にタンクを乗せてベルトで強引に固定するような構造になっているので、
タンクが振れるロール現象がどうしても起こります。
TUSAのBCJ(BCJ-1600を除く)は、2本のレールでタンクをガッチリ固定するアルティメイト・スタビライジング・ハーネスを採用。
ロール現象を完璧に抑えて、高次元のフィッティング感を生み出します。
また、ハードハーネスの厚み分だけ背中に近い位置で背負うので、タンクの重量感も軽減することができます。 |
ライトタイトバックル |

誰でも簡単にかつ確実にタンクにBCJを装着できるように考え出されたコロンブスの卵的発想のバックル。
仮締めした際に、バックルを一旦立てて固定することによって、従来品にありがちだったベルトの逆戻りによる緩みを防ぐスグレモノです。
バックルを立てた後は、ベルトの先端をバックルの穴に通してパチンと閉めるだけの簡単操作。
力のない女性でも最初からしっかりとタンクにBCJをセットできます。 |
タンクを直接担ぐ独立ハーネス構造 |

BCJ-3150以外は、ブラダー(空気室)部分を含む本体と、ハーネス部分を分離させた独立ハーネス構造を採用。
右下の写真のように、ハーネス部分に接続されたショルダーストラップで直接タンクを担ぐ構造のため、
ブラダー内への空気の出し入れによってタンクのホールド性が変わるというようなことは一切ありません。
また、タンクがBCJごとズレ下がったり、タンクと背中の間に空間ができるというようなこともなく、
陸上はもちろん、水中においてもタンクのブレやズレを完璧に抑えます。 |
素早く潜降可能なO.P.E.Vシステム |

通常の給排気に急速排気、そして過剰空気の安全排出機構をクイックインフレーターユニットとして一体化したTUSAのパテント、O.P.E.Vシステム。
クイックインフレーター本体を前方に引っ張るだけで肩口から急速に排気ができ、ワンアクションですみやかな潜降、浮力調整が可能です。
また、一定容積以上のエアーが入ると、バルブが自動的に作動して過剰空気を排出し、ジャケットの破損を防ぎます。
このユニットはスクリューマウントによって肩口から簡単に取り外しができるため、使用後のBCJの水洗、乾燥も容易です。 |

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